i-smile(アイスマイル)の評判はどうなの?価格も気になるので調べました!

i-smile(アイスマイル)の評判はどうなの?価格も気になるので調べました!

「TOEICの点数が270点上がりました!」って言ったら信じてくれますか?
もともとの点数が壊滅的だったのもあるのですが…

実は私、本当にTOEICで270点も得点が上がったんです!

信じられます?聞き取りは呪文みたいにしか聞こえない、英会話は酷いカタコト…。
そんな状態だった私が、今ではスラスラと英語を話しています。

何があったのかを話せば「あーなんだそんなことか」と思ってしまうでしょうが…

もし英会話の必要性を感じているなら!英語ができなくて悔しい思いをしたことがあるなら!
私がこれから話す内容はあなたの役立つはずです。

私のTOEICの点数が270点上がって、英語をスラスラと話せるようになったキッカケ…。
【i-smile(アイスマイル)】で英語を学習したんです。

i-smile(アイスマイル)って何?

i-smile(アイスマイル)って何?
「結局英会話教材かよ」って思ってません?
気持ちはすごくわかりますが、一旦聞いてください。

英会話教材ってたくさんある上に高価、しかも「どこで使うのこの英語…」みたいな内容のものばかりですよね。

実用性がないし、そもそも楽しくないから続かない…。
これが英語学習が続かない大きな理由だと思います。

では私が英語を学習したi-smile(アイスマイル)って?
すごーく簡単に説明しますと、楽しみながら短時間で実用性のある英語を学習する英語教材です。

詳しくは後述していますので、ザックリとした内容でいきますね。
i-smile(アイスマイル)は日本語のドラマを教材として使用しています。

あ、放送されているドラマじゃなくて、i-smile(アイスマイル)オリジナルのドラマですよ。

ドラマの長さは15分!日本語のドラマを見て、英語でそれをマネするだけの学習方法です。
これだけだと「そんなので英語話せるようになったら苦労しないでしょ」と思ってしまうのですが…

i-smile(アイスマイル)は短時間で効率よく英会話を習得するために適した、最新の研究結果がコレでもかというほど詰め込まれています。

例えばドラマの15分と言う長さ。
これは東京大学が発表した、人間の集中力が続く長さを元に設定しているそうです。

またi-smile(アイスマイル)には【スマート字幕】と呼ばれる最近話題の技術が使われています。

字幕があると、視覚と聴覚の両方を使って英語を学習することになりますよね。
五感を複数使った方が学習効果が高いことは、スタンフォード大学の研究結果でわかっています。

さらにi-smile(アイスマイル)はスマホゲームを使って、学習したことを復習します。
…わかります?ゲームですよ?

面倒、やりたくないなどのネガティブな気持ちで学習したときよりも、楽しんで学習したときの方が学習効果が高いことも研究でわかっています。

こうした研究結果を詰め込んだ英語教材がi-smile(アイスマイル)です。

i-smile(アイスマイル)で英会話学習した人の良い口コミ

i-smile(アイスマイル)が何なのか語られるよりも、実際にやった人がどうなのかの方が気になる人も多いですよね。
ですのでi-smile(アイスマイル)で英会話学習した人の良い口コミを調べてみました!

仕事で役立ってます
仕事で接客するとき、いつも「外国人のお客さんが来たらどうしよう」って思ってました。カタコトの英語しか話せないし、なにより言葉が聞き取れない…。ですのでi-smile(アイスマイル)には本当に感謝しています。毎日15分のドラマを見て学習していただけなのに、かなり英語を聞き取れるようになりました。もしかしてお店で一番英語ができるんじゃないかな?それくらい化けましたよ。店長にも褒められました。
もっと旅行を楽しめるようになりました
海外旅行に行ったときi-smile(アイスマイル)の効果を実感しました。近くで会話している外国人がどんな会話をしているのかわかったんです。海外旅行ってガイドさんに頼りっきりだったり日本語を話せる店員さんを探したり…どうしても楽しみきれない自分がいました。でもi-smile(アイスマイル)で英語を話せるようになったおかげで、しっかり旅行を楽しめました。
外国人をナンパできるくらい話せますよ
海外では複数の言語を話せて当たり前だし、就職活動で有利になりそう。それが英会話を学習しようと思ったキッカケでした。でも英会話塾に通っても思ったほど上達できず…。他に良い方法がないかと探していたときにi-smile(アイスマイル)と出会いました。最初はこれで本当に…?って思っていたけど、いつの間にかドラマをみてゲームで復習するのが習慣に。その結果外国人をナンパできるほどにレベルが上がりました。ドラマは日本語だから使う場面や内容がハッキリわかるし、楽しんでいる間にできるようになってたって感覚が強いです。
苦手意識があったけどスラスラ話せる
一生英語を話せるようにはならないだろうって思ってた私がスラスラ英語を話せるようになったのはi-smile(アイスマイル)のおかげです。オリンピックもあるし外国人労働者も増えてきてる…以前よりも英語は必須スキルになってきてるよって投稿を見かけまして…。でも英会話塾に行くような時間は無いし、踏み出せないでいたときi-smile(アイスマイル)を見つけました。1日15分のドラマを見るだけだったら気が向いたときにできるし、復習もゲームだったら勉強も英語も苦手な私でも大丈夫だろうと。英語を勉強していたと言うよりは、遊んでたらいつの間にか話せるようになったって感じですね。英語や勉強は苦手だけど英会話ができるようになりたいって人はi-smile(アイスマイル)が一番ラクなんじゃないですかね。
海外に行くと実感します
学校で習う英語って読めるだけで、発声方法が全くわからないから役に立たないって海外に行ったとき実感しました。だから帰国してから英会話の学習をすると決意。最近話題のi-smile(アイスマイル)をやってみました。勉強しているって言うよりは…遊んだり楽しんでたような感じです。ランキング上位を目指してたら復習になるし、ドラマも面白かった。だから苦にならずに続けられました。先月海外旅行をしたとき、「あ、どう返せば良いかわかる」と思ったのが嬉しかったです。

私みたいにTOEICでテストを受けた人の投稿は見つかりませんでしたが、実用的な英会話ができるようになった人がたくさん見つかりました!

英語に苦手意識があった人まで満足のいく結果になったみたいなので、英語を習得する第一歩に良いかもしれませんね。

私もスッと英語が入ってくるので、他の教材と比べても良かったと思いました。

i-smile(アイスマイル)で英会話学習した人の悪い口コミ

次はi-smile(アイスマイル)で英語学習したけど、満足できなかった人の口コミを調べました。
悪い口コミって結構重要なことが書かれてることがありますし、良い口コミだけ見て判断するのは危ないですからね。

もちろんi-smile(アイスマイル)で満足できなかった人もいましたが、投稿内容を見るとそれほど気にしなくても大丈夫かと思います。

私には合わなかった
最初のうちは続けて学習できたけど、1週間経たないうちにi-smile(アイスマイル)のドラマを見なくなってしまいました。面白いけど真似するっていうのが面倒になって…まぁ明日でいいかなって。復習アプリも自分には合わなかったです。英会話学習の教材としては良さそうと思ったけど、人を選ぶかもしれませんね。
手付かずの状態
1日15分で復習はゲームだったら仕事終わりに私でもできるだろうと思ってi-smile(アイスマイル)を始めました。でも疲れて寝てしまって手付かずの状態。いつでも出来るって思ったらやる気が…。時間管理が苦手な私には駄目でした。
もっと上手くなりたい
すごくわかりやすいドラマでした。でも発音は思っていたほど良くはなりませんでした。以前よりは格段に上達した自負はありますが、もう少し上手くなりたいです。発声のコツはわかったけどなんか物足りない…ちょっと高望みしすぎでしょうか?

i-smile(アイスマイル)に満足出来なかった人は、そもそも続けられなかった人が多かったみたいです。

たしかに自分のタイミングでいつでも良いってなれば先延ばしにしたくなる気持ちもわかります。
でも寝る前に15分、入浴後に15分など、時間はいくらでも作れます。

ぼーっとスマホでTwitterを見ている時間をやめれば15分くらい余裕で作れますよね(笑)

発声の上達は練習量と英語を聞く量が問題かと思います。
耳が慣れれば自然に発声を近づけられますし、練習量が多くなればそれだけ発声もなめらかになります。

私もi-smile(アイスマイル)が終わってすぐのときと今を比べると、発音はぎこちなかったと思います。
それでもカタコトの状態よりは格段に上達しました。

ですのでi-smile(アイスマイル)で基礎を作り、使いながら上達を目指すのが良いと思いますよ。

i-smile(アイスマイル)で英会話を習得できた人の共通点

i-smile(アイスマイル)で英会話を習得できた人の投稿を見ていると、共通点があることに気が付きました。
ちょっと意外な共通点でしたのでまとめておきますね。

英語に苦手意識があった

i-smile(アイスマイル)で英会話を習得出来た人は、英語に苦手意識があった人が多いようです。
英語が苦手だったのにネイティブな英語が話せるレベルになるってすごいですよね。

苦手意識があった人は、そもそも苦手意識のせいで英語がほとんど身になっていませんでした。

i-smile(アイスマイル)は楽しみながら習得することに重点を置いているので、苦手意識を持たずに学習ができたのでしょう。

ですので飛躍的に英語を習得できたのだと思います。

英語に苦手意識があったにも関わらずi-smile(アイスマイル)で学習したあたり、何かの事情で英語を習得する必要があったのだと思います。

そんな人が楽しみながら満足のいくレベルに英語を習得できたのは評価されるべきポイントですね。

カタコト程度の英語しか話せなかった

カタコト程度にしか英語を話せなかった人もi-smile(アイスマイル)で英語を習得できていました。

カタコト程度にしか話せない人は、話せないなりに理由があります。
そもそも英語を使って話す機会がない、発音方法がわからない、発声の練習をしていないなどなど…。

i-smile(アイスマイル)は発声のコツやポイントをわかりやすく解説してもらえます。
発音練習は誰でも知っている曲をマネするだけという簡単なもの。

発声方法や発声練習がこれでクリアできるので、発声能力が格段に上がるのです。

思い出してみて下さい。
学校で習った英語の発声方法…あれ人に教えるってレベルでしたか?

私は教えてもらったって記憶ないです。
だからこそカタコトの英語しか話せない人は多いと思うんですよね。

でもコツさえわかれば誰でも上達はできるはずなんです。
あとはキッカケ。そのキッカケがi-smile(アイスマイル)になることを願っています。

きちんと毎日続けていた

i-smile(アイスマイル)で英会話を習得出来た人は、きちんと毎日続けている人が多かったです。
学習を習慣にするのが上手い人がi-smile(アイスマイル)をやっている…とも考えましたが、ちょっと違うみたいです。

続けるのが苦手な人もi-smile(アイスマイル)で英会話は習得できていました。

これは私の考えになりますが、楽しみながら学習できたのが大きな要因なのではないかと思います。

i-smile(アイスマイル)はドラマを15分見るだけ、復習はスマホゲームでやります。

内容的には英語を勉強しているというより、遊んでいる感覚に近いです。
英語のドラマを見るのはちょっと気合が要りますが、i-smile(アイスマイル)って日本語のドラマですからね。

ぼーっとしながら見流すこともできます。
とりあえず再生しておこう、英語は別として。と割り切ってスタートした人は良い結果になっているようです。

苦手意識を持ったまま、ドラマを見ることすら始められなかった人が悪い口コミの人たちなのではないかと…。

i-smile(アイスマイル)の学習の流れ

i-smile(アイスマイル)の学習の流れ
i-smile(アイスマイル)ってどういう学習教材なの?って人もいると思います。
ですので簡単にi-smile(アイスマイル)の学習の流れを説明しておきますね。

日本語のドラマを見る

i-smile(アイスマイル)は日本語のドラマを見て英会話を習得します。
ドラマを日本語で見てから、英語でどう言うのかを覚えていく流れですね。

ですので日常でどのように使う英語なのかがわかりますし、日本語でどんな意味なのかもわかります。

英語のドラマだとそもそも英語の習得を前提に作られていないので、文法を無視していたりどんな言葉を発したのかが調べられないことが多々あります。

i-smile(アイスマイル)は英会話習得を前提として作られており、スマート字幕と呼ばれる学習に適した字幕が表示されるように工夫もされています。

英語を真似する

i-smile(アイスマイル)は英語をマネして練習します。
ドラマはもちろん、発声練習用に曲も用意されています。

曲は誰でも知っている某楽曲を、発声練習用にアレンジしたもの。
ですので適当にマネしているだけでも上手くなっていきますよ。

英語の発声が苦手な人の多くは、発声方法自体がわからない・教えてもらっていないというパターンが多いです。
だからこそ発声練習用の教材を使うと格段に上達しやすい傾向があるようですよ。

私もその一人でしたのでオススメです。

スマホゲームで復習する

i-smile(アイスマイル)はスマホゲームを使って学習内容を復習します。
スマホゲームですので暇な時間にサッとプレイできます。

何度も挑戦できて、なおかつランキング機能が競争心を煽って復習が捗ります。

効率よく復習させるための仕組みが作られてますよ。

神経衰弱風のゲームですので、ルールを覚えたりと言うような手間も必要ありません。

i-smile(アイスマイル)でTOEICのスコアがアップした体験談

i-smile(アイスマイル)をやる前の私は、英語のレベルが壊滅的でした。
TOEICの試験、筆記はなんとかなったけど会話が本当に呪文みたいにしか聞こえなくて…。

逆に言えば会話さえなんとかなれば得点が跳ね上がることはわかっていました。
就活が始まるまでにTOEICで良い成績を残したい…。

その思いからi-smile(アイスマイル)を始めました。

日本語のドラマを15分で英会話が上達するのかは不安でしかありませんでしたが、英語のドラマで学習なんて無謀もいいところ。
他に選択肢なんてありませんでした。

お風呂上がり・寝る前の時間を使って15分ドラマを見る、朝起きて眠気覚まし代わりにスマホゲームで復習するのを基本に、できるだけi-smile(アイスマイル)で学習するように2ヶ月続けました。

スマホゲームはランキング上位を取ろうと頑張ってたら復習になってたって感じなので、勉強しているようには思いませんでしたね。

だからこそ毎日続けられたんだと思います。
英語は何を言っているのかテキストで表示されるし、日本語の意味も教えてもらえます。

ですので徐々に耳が鍛えられて、1ヶ月が経つころには随分と英語を聞き取れるようになっていました。
呪文みたいに聞こえていたのは、単語や文脈が全くわからなかったのが大きな要因だったみたいです。

筆記もできるように、教材で出てきた英語は筆記でも書けるように練習していました。
これが良かったみたいで、筆記もレベルアップできました。

i-smile(アイスマイル)の学習が2ヶ月で終わって、TOEICの試験までにはまだ1ヶ月時間が余っていました。

TOEICの筆記勉強をしながら、筆記で出題された問題は発声練習に使うようにして過ごしていました。

そのおかげで私のTOEICの点数は270点もアップ!
私としても、効率よく英語学習ができたと思っています。

最初こそ不安でしたが、英語教材としてi-smile(アイスマイル)を選んで本当に良かったです。

i-smile(アイスマイル)で英会話学習するメリットとデメリット

i-smile(アイスマイル)で英会話学習するメリットとデメリット
まだi-smile(アイスマイル)をやるかどうかで決めかねている人もいると思います。
ですのでi-smile(アイスマイル)で英語学習した私が思ったメリットとデメリットをまとめておきますね。

まずi-smile(アイスマイル)で学習するメリットです。
一番のメリットは英語学習が苦手な人でも学習しやすい教材ということ。

正直苦手な英語を難しい教材でやれって言われても続きませんよね?
せいぜい問題集を1ページ終わらせて挫折ってところかと思います。

でもi-smile(アイスマイル)は楽しみながら学習することに重点を置いているので、苦手意識を持っている人でもラクに続けられます。

学習は続けてこそ効果がありますし、続けやすいというのも大きなメリットですね。

復習はスマホゲーム、これも良いポイントだと思いました。
ランキング機能があるので、少なからず上位を取ろうと何度か挑戦するはずです。

まぁ空き時間にすれば良いだけですからね、普段よくやるスマホゲームを起動する前に1回挑戦するだけでもOKです。

15分の短いドラマといいスマホゲームといい、生活の中に組み込みやすいのが助かりますね。

そしてデメリット、i-smile(アイスマイル)のデメリットは周囲に人がいるとやりにくいところでしょうか。
i-smile(アイスマイル)は基本的に、マネをすることで英会話スキルを高める教材です。

ですので英語を発声する練習が必要です。
まぁ発声練習せずにどうやって発音を良くするんだって感じですが…(笑)

家族がいる場合はちょっと練習しにくいと思いますので、自室であったりカラオケだったり、1人になれる方法を考えておいた方がよいかもしれませんね。

ちなみにスマホゲームも音声が出ます。
これはイヤホンを使えばOKですが、発声練習はしにくいですよね。

復習しながら耳を鍛えるのはできますので、発声練習もできるようにスケジュールを組むようにしましょう。

私は夜にドラマ、朝起きてから復習というように、少し時間を開けて復習できるように習慣づけしました。

もちろん朝起きてからではなく、スマホゲームで復習してから次のドラマというような流れでもOKです。

自分に合った生活サイクルを作るとラクに学習しやすいですよ。

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